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PowerPointのフォント探し

見つかった場所

調べたい資料を選んでください。

ヘルプ

使い方

PPTXファイルを選ぶか、枠内にドロップしてください。保存時の警告に出るフォント名を入力すると、該当する場所に絞れます。30MBまでの資料に対応しています。

調べる範囲

スライド、マスター、レイアウト、ノート、テーマ、グラフなどのXMLにあるフォント指定を調べます。使われていない設定も表示します。スライド番号は資料の並び順です。

テーマの日本語フォント指定は日本語用の設定で解決します。他の言語や文字単位の継承によって、実際の表示フォントとは異なることがあります。画像内の文字、埋め込みのExcelやOLEオブジェクト、端末にあるフォントは検査しません。

修正について

元の資料は変更しません。各結果の「PowerPointでの直し方」を見ながら修正し、保存した資料をもう一度このツールで調べてください。手順はWindowsのデスクトップ版を基準にしています。

選択ウィンドウは、スライド内の図形や文字の枠を名前で選べる一覧です。[ホーム]→[選択]にある[選択ウィンドウ]または[オブジェクトの選択と表示]から開けます。グループ内にある枠は、一覧でグループを開くと選べます。

文字のない行にもフォントの設定が残ることがあります。文字を変更しても結果が残るときは、その枠の空行も選んでフォントを変更してください。箇条書きの先頭にある丸や記号は、本文とは別にフォントを持つため、箇条書きの設定から直します。

保存した検索結果にある「内部ファイル」は、調査用の情報です。PowerPointでそのファイルを開く必要はありません。ファイル名の番号と画面上のスライド番号は一致しないことがあります。

フォントを埋め込めるかどうかや、ライセンスの可否は判定しません。

ファイルの扱い

ファイルはブラウザ内で処理します。サーバーへの送信や、入力内容の自動保存はしません。ページを閉じると入力内容は消えます。